葛飾北斎 冨嶽三十六景 東海道品川御殿山の不二

斬新な構図や人工顔料ベルリアンブルーによる彩色の美しさで人気が高く、北斎風景版画を代表するシリーズです。復刻版が多く出ている今日、あえて東京国立博物館所蔵の「冨嶽三十六景」デジタル影像権と実用新案登録第3083845を使用した原本無修正の一品一品手作りのレリーフです。

\4,200〔税込〕 160mm×135mm
注文方法
戻る
桜の名所であった品川御殿山。多くの人が桜と富士を一度に楽しもうと宴会を開いています。人々の顔も何だかとても楽しそうに描かれています。桜の淡いピンク色が華やかさを一層ひきたてています。